ハンガーのストレスは、掛けた服がずり落ちてしまうとこと。特に子供さんが使う場合、早めにずり落ちないように対応してあげるで、片付け嫌いを防ぐことにつながります。
ラグの滑り止めとして活躍するストッパーを文房具を収納している引き出しに使うことで、中身が動かずキレイに収めることができます。無印良品のPPケースとのデザインの相性も良さそうです。
車の運転をする時、助手席に座る時、みなさんは自分のバッグや荷物をどうしていますか?指定席を作ってあげると車内がスッキリします。車内は狭いのでS字フックを使うのがコツ!
うちの子供たちはいつまで経ってもハンカチとティッシュを忘れがち。毎朝の「ハンカチ持った?」「ティッシュ持った?」をなるべく減らしたくて、自分で用意する仕組みを作りました。
収納の中にわずかに出来る隙間。このわずかな隙間があると、引出しを開けた時に収納してるモノが動いたりしてプチストレスが溜まっていきます。だったらこの隙間埋めてしまいましょう!こんな時にもプラダンが活躍してくれますよ。
家電品や据付けの洗面台やバスタブなどに貼られているラベル、警告や注意書きなどを知らせる大事なラベルもあるのですが、はがしても差支えのないラベルも中にはあるので後々汚れてしまう前にはがしてしまうとスッキリしますね。もちろんはがしたラベルは捨てずに取扱説明書と一緒に保管しておくとトラブルの時にも困らずに済みますよ。
キッチンペーパーって立てて見せる収納か、棚の中に入れての隠す収納のどちらかだと思います。私は後者でした。でも実際に使うまで扉を開け、取り出し使うというワンクッションならぬツークッションの手間があります。それを解消する為に考えた策です。
扇風機は、そのまま収納すると意外と場所を取ったりします。プラダンで簡易収納箱を作れば分解して収納出来るので、試してみてはいかがでしょうか?
新築、築浅、賃貸などなど、壁に穴を開けたくないっていうことありますよね。画鋲1つでも勇気のいる方、つっぱり棒を使って子供の作品を飾ることができます。ぜひお試し下さい。
yuccaさんのアイデア point 気がつくとティッシュ箱が床置きされている我が家。なんとかしたいなぁと思っていたときにいいもの …
セロハンテープと違いメンディングテープはしっかりと貼付けられるので、ちょっとしたラベル代わりに使うことができます。よく使うならマグネットシートを使って、手に取りやすい場所に収納するのがオススメです。
これまでフェイスタオルを平らにして、洗濯したものを下から入れなおすスタイルでしたが、立てることで右から使っていくスタイルに変更。これだけでもずいぶんと手間が省けますね。100均のブックエンドでタオルを立たせています。
段ボール棚を重ねるときはマジックテープを使うとしっかり固定することができますが、マジックテープの粘着力で段ボールの表面が剥がれる場合も。そこで、マスキングテープが活躍するのです。
どのお宅にもあるであろう延長コード。隠して置いていたりして、お掃除の頻度も減ってしまいがち。延長コードの周りやコンセント周りって、ホコリが溜まりがちですよね。ホコリが原因で発火・・・なんてことにならないために、少し見直してみましょう。
ゴミの分別化がより細分化していますが、瓶などに付いているプラスチックキャップって外すの大変じゃないですか?手で外そうとして途中で切れてしまい根元の部分だけ残ってしまったりと毎回苦労してます。ダイソーのキャップはずしは、そんな固いキャップをスパッと外してくれる優れもの。分別時のイライラが解消されます。
100円ショップでおなじみのワイヤーネット。色々な使い方ができて便利ですよね。うちはこういう使い方もしています。ズバリ!子供のおもちゃを「見せて収納!」
我が家の構造で、ちょっとイヤな部分。それは、リビングのドアを開けていると玄関からカウンター越しにキッチンが見えてしまうところ。ご近所さんとの立ち話や、新聞の集金などでキッチンが見えてしまうのは、とてつもないストレスだったのです。
何気なく使っている掃除道具ウェーブとコロコロ。実は掃除のハードルを上げてしまっているかもしれません。ご本人は否定しているようですが、片づけに精進していると神様がいいヒントをくれます。
食品の保存でよく使われるジッパー付き袋がパッケージから取り出しにくいなあと感じたら、開封位置を変えるとスッキリ取り出すことができます。
折り紙は指先を使い、脳の活性化が期待出来る知育玩具として根強い人気。折り紙とほぼ同じ大きさのケースに入れて収納するのが定番かと思いますが、これだと下の方の折り紙を使いたい時に一度折り紙をケースから出さなくてはいけないのでちょっと手間ですよね。セリアの蓋付ケースは折り紙より少し大きめなので、折り紙を出さなくても欲しい折り紙を選べるんです☆