奥行のある本棚で、子供が本を取りやすくする為の工夫 2016.10.14 2,304 本/雑誌, 本棚/書棚 作下裕美(さくしたひろみ)さんのアイデア POINT 奥行のある本棚では、本を仕舞う時に奥の方まで入ってしまい、読む時に取り出しにくくなりますよね。本が奥に入り込まないように、ひと工夫しましょう! 特に絵本などは奥に入ってしまうと子供が取り出しにくく、しまう時も奥に入った本にぶつかって仕舞い難いです。 なので、ちょうど良い奥行になるよう、本棚の奥側にストッパーになるものを設置するといいですね! ファイルボックスなどをストッパーにすれば、その中にあまり読まない本や、お下がりで貰ったまだ読めない本を収納する事もできるので、一石二鳥です。 関連記事 2018.03.08 1,774 セリア, ラベル, リビング 使う場所に使うモノ。コインケース置き場を見直してみた 子供の学校関係や自治会費等の集金等で必要になる小銭を日頃から準備しているのですが、それを使う場所に収納していなかったので、置き場所の見直しをしました。 2017.05.16 3,997 リビング, 靴下 奥行のある棚で使いやすい小物入れ 奥行が深いクローゼットの棚で使えて、靴下などの小物を入れるのに丁度良い、幅の狭いカゴがなかなか見つけられずにいましたが、やっと丁度良いモノを見つけました! 2016.08.09 417 書類 名刺の整理基準 名刺の管理をするには、整理する基準を持つことが大事です。 2017.12.28 2,617 リビング, 子供部屋, 暮らしの道具, 本/雑誌, 本棚/書棚 0円で出来る。後片づけを意識させる箱を使った本の収納アイデア 目に付きにくく、隠れているモノはどうしても片づけを後回しにしがちになります。そこで空き箱を使って、スペースの底上げをして、目に付く工夫をしてみました。 2017.10.18 1,933 100円アイテム, 洗面/洗濯機まわり, 玄関 デッドストックを活かす為に、見直しポイントを探してみた 収納の見直しをした際に不要になった収納アイテムがデッドストックになっていたので、これを活かす為に、見直しポイントはないか探してみました。